【番外編】介護を楽しくするメディア『きらっこノート』さんに記事を載せて頂きました!

大阪市カフェスイーツブログを運営しているふらん(@furafran)です。

ご訪問いただきありがとうございます。

自分が好きな事は、遊びながらの感覚で熱中して長時間取り掛かりやすい。

気付けばこのブログも書き始めて1年以上経過しました。

最近、昔の部活の練習を思い出していました。

結果がいつ出るか分からない。

仕事をしていても伸び悩んでいる時期・うまくいかない時期ってありますよね。

しかしそんな時期を乗り越えて、花が咲いた時にはとても喜び・感動を味わう事が出来ます。

私のブログは結果が出るまで、というストイックな姿勢で書いていませんが

時々来るお問合せからある日

『こちらが書く記事に紹介したいので掲載させて頂きませんか?』

いきなり結果が出るなんて、個人的にはめったにあり得ないと思っています。

地道な活動が実を結びます。

(株)レバレジーズさんという所が運営する『きらッコノート』というメディアにご紹介されました。

→ おやつ好きの介護士さん必見!こだわりの味を楽しめる専門店を見つけよう

紹介された当ブログの元記事は難波にあるしらたま専門店の記事です。

まず会社自体が日本国内に22店舗、メキシコにも支店を持っている会社。

明日の「介護」をもっと楽しく、がコンセプトの『きらッコノート』さん。

私のブログではカフェ・スイーツ情報に特化しているので

他のジャンルの記事を書く事は少ないです。

今回は番外編という事で、私が見た『きらッコノート』さんの中で

介護士に限らずオススメな記事を4つピックアップしてみました。

①利用者さんや介護士さんにおすすめしたい!簡単でおいしいドリンク&スープ特集♪

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食欲があまり出ない、けれど何かスープぐらいは飲んでおきたい。

手間がかからずに栄養価の高いものを摂取したい。

このまとめた記事を読めば、自分でもやってみたくなる様な手軽なスープやドリンク。

黒ごまきな粉牛乳は自作で、もう少し涼しくなったら飲んでみたいです。

②なんて便利!お料理好きの介護士さんもコレを知ったらもう手放せない、便利なキッチン用品特集

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お料理好きの方もそうでない方も、手間を省けたり調理の工程を楽しめたりするようなアイテムが1つでもあれば、キッチンにいる時間をもっと楽しく過ごせるはず。

そこで今回は、時短・便利・簡単といった調理する上で魅力的な要素を持ったキッチンアイテムのレビューをお届けします♪

私は数年前からほとんど料理をしなくなってしまいました。

しかし、こんな便利なキッチン用品があれば料理がしたくなるかも知れない。

ぶんぶんチョッパーDXが特に気にいりました。

③なかなか寝付けない夜からの脱出!眠れない介護士さんに試してほしい睡眠対策記事まとめ

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睡眠効果の高いハーブティーの代表といえば、カモマイル(カモミール)やラベンダーが有名ですが、他にもリンデン、ローズ、バレリアンなど、さまざまな種類があります。

介護士向けのメディアですが、ジャンルが多岐にわたっています。

夜眠る直前にスマホを触らないようにする。

食事を寝る3時間前までにはする。

布団ヨガを行う。

体温を上げて下げる。

良質な睡眠を取って、日々活動したいですね。

④集中力が増す?仕事中にオススメのおやつ

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よく顎を動かす咀嚼という行為は、脳の活動を活発にしてくれることが分かっています。

例えば、野球選手(特にメジャーリーガー)などはバッターボックスに入る直前までガムを噛み続けています。

これは脳を活性化させ、集中力を高めているのです。このようなことからも、集中力を高めるためにはよく噛むという行為が重要になってくるのが分かるでしょう。

また、集中力が高まるという効果は、あくまでも食べ物を噛むという咀嚼の行動によってのみ引き起こされ、

これに似たようなアゴを単に動かしたり、口を動かしたりするだけの行動では得られないことも分かっています。

以上の点を踏まえると、間食にはアーモンドなどのナッツ類がオススメです。

ナッツはいずれも固いのが特徴なので、一粒を食べるのに咀嚼回数が必然的に多くなります。

さらに、血糖値をゆるやかに上昇させる効果があるため、太りにくく、満腹感も持続しやすいという特徴を持っています。

モデルの間食にはナッツが有名ですが、集中力を高めるという観点からも効果的な間食です。

私がサラリーマンだった頃、車で移動する時間も多かったので

おやつにはチョコレートクッキー菓子をよく食べていました。

それでも、仕事中に眠くなる事はあります。

眠気を覚ましてくれる成分として有名なのはカフェインです。

カフェインを多く含む飲み物の代表はコーヒーですので、上記で取り上げたようなおやつとともにコーヒーを飲むとなお効果的でしょう。

ただし、コーヒーでも糖分やミルクを多く含むものは太りやすく健康を害しやすいため、避けたほうが無難です。

飲むのであればブラックコーヒーを選ぶようにしましょう。

ブラックコーヒーが苦手な場合には、カフェインの含有量は多少減るものの、緑茶などを選びましょう。

コーヒーよりも飲みやすく、利尿作用など、健康的にも良い恩恵を受けられますので、ちょっとした間食と共に飲むものとしてよい組み合わせと言えます。

 

いかがでしたでしょうか。

この記事が参考になれば幸いです。

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